腰痛リスク

2025年3月23日

仰向けの状態で膝を伸ばして90度挙げることができる人は合格です。

この角度が少なければ少ないほど(80度や70度など)腰痛リスクが高くなります。

股関節の可動域が少なくなると前屈動作で腰椎の負担が増加します。

股関節の可動域が少なければ少ないほど腰椎の負担が増加します。

膝を伸ばして股関節を曲げるテストをSLRテストといいますが、SLRテストができない原因はモモの裏の筋肉の拘縮、ハムストリングスの柔軟性が低下しているために起こります。

腰痛対策のためにハムストリングスの柔軟性を向上させるエクササイズを行いましょう。

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